最近はフェラーリを使っている人も多くなってきたような気がします。

中古車の流通も多くなっています。

とはいっても高級車の頂点を争う車なので、安価とはいえない価格です。

そういった車を使うことができる方は日本でも限られています。

しかし、それは資産の象徴として使われることが多くて、特にコレクターの社長などには人気があります。

そういった意味でも高級車としての扱い方をしっておくことが必要です。

とくにフェラーリは紛れもなく高級車なので、少しでも扱い方を間違ってしまうと傷がついてしまったりもするので、しっかり管理することが必要です。

中でも気を付けたいのが、洗車の際です。

もちろん高級車とはいっても外で走らすことが多くなってくるとかなりの確率で汚れてきます。

それは車に乗ったことがある人ならだれでも知っている知識です。

フェラーリも同様に外で汚れたら洗車をしなくてはいけません。

しかし、そこで必要になってくるのが自分の手で洗車をするということです。

洗車場などでブラシを使うと傷がつくことがあるので使うことはあまりお勧めしません。

基本的に水の力と洗浄液の力で洗車をするのが鉄則となります。

フェラーリを使うくらいな人はそもそも洗車場などは使わないと思うので、大丈夫だとは思いますが、たまに洗車場で洗車している人がいるので、気を付けた方がいいです。

高価なものだからこそ、使う人も一層力を入れて磨いていくことが必要になってきます。

フェラーリの買取先をお探しならコチラのサイトをご参照下さい。

数ある世界的ファッションブランドの中でも、「BALMAIN(バルマン)」ほど、老若男女問わず認知されているファッションブランドはないのではないでしょうか。

創設者であるピエール・バルマンは、父母ともに服飾関係を家業とする一族の出であり、その息子であるピエールは当然に両親から相応の影響を受けたはず。

その結果か、早くから男性女性の双方に向けたラインナップを「BALMAIN(バルマン)」発表してきました。

広い支持層を獲得できたのには、おそらくそのあたりもプラスに働いていることでしょう。

そんな「BALMAIN(バルマン)」に対し、個人的に抱いている疑問があります。

それはブランド名の改称について。

皆さんもご存知のとおり、当初このブランドは「ピエール・バルマン」という、デザイナー本人の名前そのものを冠していました。

それが、途中から今の「BALMAIN(バルマン)」に変わった理由が気になります。

もしかすると、後進に道を譲る日を意識していたのかも知れません。

実際、このブランドはピエール・バルマン本人の死後、デザイナーもバトンタッチしながら継続しており、デザイナーが変わる都度、それまでと異なるコンセプトのもと、新たなファッションを提案し続けていますが、それらはピエール時代と少なからず異なるものとなっています。

もちろん、それは悪いことではなく、むしろ変わり続けることが多くの人を「BALMAIN(バルマン)」に惹きつける原動力にもなっています。

もし、「BALMAIN(バルマン)」というブランドの行く末を予見しての改称だったとしたら、ピエール・バルマンは、優れた経営者でもあったのでしょうね。

着なくなったBALMAIN(バルマン)はコチラで高価買取中です

皆さんは“リチャード・スターク”さんの名前を聞いたことがあるでしょうか?ある有名なファッションブランドで、デザイナー兼オーナーをされている方なのですが、なかなか御本人の名前まで知っている方は少ないでしょう。

引っ張るような話ではないので、とっとと答えを書いてしまいますが、正解はあの「Chrome Hearts(クロムハーツ)」となります。

リチャード・スタークの名を知らなくても、「Chrome Hearts(クロムハーツ)」については、皆さんご存知ですよね。

全米を席巻し、ハリウッドセレブに多数の愛好家をもつこのファッションブランドは、それまで比較的安価な貴金属であった銀の価値を、圧倒的なまでに高めたことでも良く知られています。

そんな「Chrome Hearts(クロムハーツ)」ですが、オーナーであるリチャード・スタークさんの経歴は、少し変っています。

もともとはこの人、大工を志しており、最初は建築会社に入ったのだそうです。

それがどうして銀のファッションブランドになるのかと言えば、たまたま勤めていた建築会社が、皮革製品を取り扱っていたことから、身近にふれているうちに、大工より魅力を感じるようになり、皮革製品のセールスに転進。

その後、愛車のハーレ・ダビッドソンで全米をセールスする中で、ジョン・バウマンやレナード・カムホートと知り合い、「Chrome Hearts(クロムハーツ)」を設立するに至ったという流れです。

大工からの転進も凄いですが、仲間との出会いがなければ「Chrome Hearts(クロムハーツ)」もなかったのかと考えると、何にも増して強運の持ち主だと言えるかも知れませんね。

クロムハーツはブランド価値が下がらないので古いものでもこういったブランド古着店で高価買取りしてくれます。

美容室には正しい使い方というものがあります。

どがどがと入っていって髪を適当に切ってもらうのでは良くありませんよね。

それは普通にわかると思いますが、美容室を利用するにあたって注意点と楽しみ方を心得ておくと数倍楽しむことができるので、これから美容室に行くという人はぜひこの豆知識を呼んで、しっかり美容室ライフを楽しんでいただけたらなと思います。

そもそも美容室はその日に予約なしで行くこと自体も少し良くないです。

美容室にとっては時間によって来るお客さんというのがスケジュールになっているところもあります。

そういった乱れを起こしてしまうと美容師も大変になってしまって、カット方法やセット方法も少し違ってくることがあります。

なので利用する人はしっかり予約を取ってから行くことにしましょう。

そうすることで美容室での混乱を避けて安心して利用することができるので、心にとっても良いです。

さらに最近はもっと効果的な方法として美容師を指名することもできます。

お気に入りの美容師がいたら指名をして予約を取る事によって円滑にカットをすることができます。

また親しい美容師の方がいたら、髪型の相談などもできるので、それをして髪型を作っていくという人も多いです。

髪型は一か月に一回かもしくは数か月に一回チェンジすると思います。

そこまで頻繁に利用することがないものだからこそしっかりした髪型を作ってもらった方がいいですよね。

美容室は正しく使って楽しみましょう。

そういえば新宿の人気サロンBalon博多・天神にもあると聞いてびっくりしています!!

気になる方は行ってみて下さい。

女子力アップDay

今日は、女子力upの日でしたー☆
ただ勝手に決めたんですが。。。

最初に美容院に行きました!
カラーとトリートメント☆
髪の毛さらさらになったよー!
ついでに、ホームトリートメントも買っちゃいました!

次にネイルサロン!
今回はピンクベースで、今流行の黒のねこちゃんを書いてもらいました☆
ちょおおおかわいい!
今回もお気に入りです☆

後は買い物!
いっぱい秋服買いましたー!
寒くなってきたし、かわいい服いっぱいありすぎて迷った結果全部買いました。笑
化粧品も、今まで使ってたものがなくなってきたので買い足し☆
あとこれから黒のシャドーが流行ると言うことで、買っちゃいました☆

カラコンも新しい色欲しかったのに、もうお金なーーーーい!
ってつぶやいたら、友達が激安のカラコン 通販のサイト教えてくれましたー!
安かったので、1こしか買う予定じゃなかったけど、選びきれなくて結局3こ買っちゃいました笑

もちろん当直@施設からこんばんみ。

キノコホテルのCDを聴きながら、クレームレポートも書きあげたので、

今宵も日記を書いてみようかと 思います。

さて、

味噌ラーメンを喰ってきたンでそのことをば…。

(はい。そこ。「まじで2日連続味噌ラーメン喰ったのかよ!」って突っ込みは無しで。)

(はい。そこ。「脇のどんぶりはなんだ!」って突っ込みは無しで。サイドメニュー・まかない丼です。)

えー。

正直、今まで味噌ラーメンをなめていた事に後悔しました。

旨い。

脂の蓋に覆われた、熱くこっくりと濃厚な味噌のスープ。
野菜と脂の甘み。

前回日記登場の札幌出身Y先輩によれば、
「この店の味が言うなれば教科書的存在の味噌ラーメン」とのこと。

というわけで、あっしの好みの味噌ラーメン決定!

ちなみに、金曜日の営業中昼飯は安楽亭「中落ちカルビSPランチ」200gで飯2杯。

ハリウッド映画チャンネル【fulu】に入会してから、よく観ています。

PCで連続もののドラマを観るのは、身体に悪いです。

単発ものでしたら、1話観て、また次の機会にとなるんですが、連続ものサスペンスもの、SFものは、見出すと止まりません。困ったものです。

今回のLOSTは、24話ずつの、シーズン6までで、合計114話もあります。

まあ、ダイジェスト版だったら、10話くらいで十分という感じです。

旅客機が南海の島に落ちて、生き残った人たちのサバイバルを描いています。

面白いと思ったのは、人間同士の、虚々実々、虎視眈々、権謀実数といった、まるで政治の世界のそのものです。自民党、民主党。党内争い・・・・・(笑い)

毎回、かならず何度も出てくるセリフは・・・・・

”Trust me!”

”Believe me!”

“I promise you”

と言っておきながら

”It was not true”

”It was a lie ”

”Forgive me”

これが延々と繰り返されます。

総じて、ずさんなプロットではありましたが、それなりに面白かったです。

シーズン6まで続いて、最後で完結してるので、一応の成功なのでしょう。